寄付・協賛 募集中
![[ドローン×AI]クマ早期発見・追跡位置情報共有システム](assets/images/mv_img.webp)
![[ドローン×AI]クマ早期発見・追跡位置情報共有システム](assets/images/mv_img.webp)
MISSION
安全な未来のために 今やるべきことがある
- 私たち株式会社スリーアイバードは、全国で深刻になっているクマの出没と被害に対しドローンの効果的な活用を模索してきました。2024年6月、弊社が運営するDアカデミー東北が幹事となり、全国のドローンスクール連携組織「Dアカデミーアライアンス」内に害獣対策委員会を設置、同アライアンスが保有する災害時要救助者探索AIの「体の一部のみ可視でも検知する」技術をクマ発見に応用した開発を進めています。
- 2024年11月12日の公開実証実験で得た課題を反映し改良に着手しています。そして地元を起点に、全国で役立つ仕組みとして広げていくことを目標にしています。

追跡・共有を実現する システムの仕組み
災害時の要救助者探索AIで培った技術を応用し、現場で活用できる仕組みを開発中です。
-
ドローンの”視点”

空からの広範囲探索でクマを迅速に検知し、監視が可能。
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AIの”頭脳”

草むらや薮に潜んでいても、体の一部からクマの検知が可能。
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発見・追跡の通知

クマの自動追跡と位置を関係者の端末へ、リアルタイム共有。

NOW,
ACTION
ACTION
「いま」、やることに意味がある
-
1
全国の課題

被害は各地で発生しており共存・共生は、秋田県だけではなく日本中の願いです。
-
2
実用化が目前

開発は最終段階に入り、現場導入に向けた詰めを行う時期です。
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3
早い導入効果

早期発見・注意喚起で、人とクマの不幸な出会いを減らせます。
皆様の支援が
安全な未来をつくる
力になります
We sincerely ask for your support.

お申し込み方法
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寄付・協賛 申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたはメールにてお送りください。
018-893-5861

寄付および協賛で実現する
5つの目標
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1
検知精度の向上

暗い所、草むらでも間違えずに見つけられるようにします。
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2
安定した追跡

場所をすぐ通知し、安定して追跡できるようにします。
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3
連携ルール

猟友会や自治体・警察・消防と、現場の連携ルールを作れます。
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4
運用モデル

誰がどう導入・運用するかを試して形にできます。
-
5
広域への展開

権利やルールをしっかりと整え、長く使われるようにします。
難しい環境下におけるデータ収集・精度向上、ドローンや通信端末の調達・保守、実証と試運用による改良、安全確保訓練、手順書の作成と連携支援および情報公開の整備に使用させていただきます。
MESSAGE
代表メッセージ
皆さまの力で、『見つける・知らせる』を確実に行い、
現場の判断を支える安心の仕組みを秋田から、全国へ広げます。
この最後のひと押しを乗り越え、
本当に現場で役立つシステムとして完成させるために、
皆さまのお力添えが必要です。
代表取締役 伊藤 驍
SPONSOR
ご支援・ご協賛者様のご紹介
掲載準備中
REPORT
活動進捗レポート
掲載準備中
CONTACT
お問い合わせ
以下フォームに必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
